ずいぶん前のヒ素入りカレー事件のワイドショーを見せられた。
でも、分析が面白かった。そういう見方をしてテレビを見ていなかったので。
以下、何とか准教授のお言葉^^;
カレーの鍋がここに映っていますね、でも、本当の鍋は警察が証拠として押収してるでしょ、映像としてここにあるわけがない。でも見てる人はこれが毒入りの鍋だと臨場感を持って見てしまう。
ヒ素と書いた瓶が映りましたね。この白い粉、こわそうですね。でもこれホントにヒ素でしょうか。クレーソートの瓶にヒ素ってシール貼って、中身は小麦粉でも映像としては十分でしょ?
あと、ナレーターの位置ですが、バックが警察ですね。何で警察なんでしょう。
情報は記者会見で流されるのですから、警察の建物の前にいるからといって早くに情報が得られるわけではない。でも、見ている人は警察、ということでやはり緊張感を与えられる。ほら、今パトカーが映ったでしょ。この報道にパトカーが映る意味は何でしょう。
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15秒のCMに込められたメッセージ 作り手の裏のメッセージ。。。か 2008-02-09 2009-05-13 (via rairaiken424, joyko) (via zaki123) (via megane4141) (via sokonuke) (via wanderingdj) (via toshi0104) (via kiri2) (via syuu29) (via skaholic) (via precall) (via 908908) |
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現代の3ないは 金が無い、時間がない、流行ってない 豆な 2010-12-15 (via gkojax-text) |
annular eclipse_120521_01 by Hiro.Sato on Flickr.
Via Flickr:
Canon EOS Kiss X4 SIGMA 15-30mm F3.5-4.5 EX DG ASPHERICAL
ちなみに、警察が削除依頼を委託していた
インターネットホットラインセンターてのは……
ホットラインセンター問題
ttp://www11.atwiki.jp/stop_kisei/pages/26.html
しかしこのホットラインセンターには、いくつもの大きな問題点があります。
・『ホットラインセンター』に対する異議申し立てはできません。
『ホットラインセンター』のガイドラインには、インターネット利用者からの苦情・異議申し立てを受ける制度がありません。
またホットライン側からの削除要請もプロバイダを経由するために、削除されたHP管理者が、何故削除されたのか判断が出来ない仕掛けになっています。
プロバイダ側の何らかの理由による削除なのか、『ホットラインセンター』の通告による削除なのか。
さらに削除理由の報告を利用者にする義務も、プロバイダにはありません。
一方的に削除して、あとは無視という事が出来るのです。
・情報公開の義務がない。
『ホットラインセンター』は建前上、民間団体なのでその運用実態を国民に対して、公開する義務を持ちません。
にも関わらず、運営費は税金で賄われ、警察庁と総務省が深く関与しているという有様です。
したがって恣意的な運用がされていても、私達国民は知る事もできないのです。
・一部の恣意的な判断をする恐れがある団体が審査に加わっている。
一例を紹介しましょう。
(1)エクパット東京
(ECPAT/ストップ子ども買春の会)
…この団体はプロテスタント原理主義団体
「キリスト教矯風会」が偽装するNPOで、
その禁欲的な教義から、性表現の規制を団体主張に掲げています。
特に二次元の性的表現に関しては、
児童ポルノ禁止法などで全面規制せよ、と強く主張しています。
(2)ガーディアンエンジェルス
…たびたび統一教会などの関係が疑問視される団体です。ここもその実態が不透明です。
(3)(社)韓国サイバー監視団
……………おいコラ待てや





